自分で選ぶ

潜在意識

子どものやる気を引き出すには?「あなたはどうしたい?」が可能性を動かす

子どもの「もっとできるのに」と思ったとき、どう関わればいいのでしょうか。大切なのは、大人がゴールを決めることではなく「あなたはどうしたい?」と問いかけること。家庭教師での実体験をもとに、子どもの可能性を信じながら、自分で選ぶ力を育てる関わり方をお伝えします。
子育て

関わり方で人の可能性は変わる|「正しさ」より自分で選べる関わりへ

人への関わり方で、その人の可能性は変わります。目の前の結果を出すために正しさで動かすのではなく、その人の一生を見て、自分で選び進める関わりへ。対処療法ではなく、関わる側の変化から生まれる「変化の循環」についてお伝えします。