子どもの主体性

自己肯定感

ご機嫌でいるとは?子どもの主体性を育てる安心できる親子関係

「ご機嫌でいる」とは、無理に明るくすることではありません。自分の気持ちに気づき、そのまま反応するのではなく選び直していくこと。比較、先回り、急かしすぎなど、子どものやる気が出にくい空気を見つめながら、主体性が育つ安心できる親子関係についてお伝えします。
潜在意識

子どもの主体性を育てるには?「聞く」だけではなく大人が本音を大切にすること

子どもの主体性を育てるために「どうしたい?」と聞いていても、親が正解を求めていると、子どもの本音を待てないことがあります。問いは正解を引き出すためではなく、考える種をまくもの。子どもの可能性を信じるために、大人自身が本音を大切にする意味をお伝えします。