「やりたいで選ぶのは、わがままなのかな」
そんな迷いを感じたことはありませんか。
周りの正しさに合わせているのに、
なぜか心が重くなる。
それは、あなたの中の“軸”が
置き去りになっているからかもしれません。
この記事では、
**やりたいで選ぶことと、自分の正しさ(義)**が
実は同じものだという視点をお伝えします。
やりたいで選ぶことは、軽い選択じゃない
「やりたいで選んでいい」
そう言われても、不安になる人は多いものです。
ちゃんとした理由が必要な気がして、
正しさを探してしまう。
でも本当に大切なのは、
外から与えられた正解でしょうか。
やりたいと思う気持ちは、
衝動ではなく、
あなたの人生観から生まれています。
武士道の「義」は、世間の正解ではなかった
武士道にある「義」とは、
神様や社会が決めた正しさではありません。
それは、
「私はこう生きる」と自分で決めた正しさ。
つまり、義とは美学。
どんな姿勢で人生を選ぶかという、
内側の基準です。
この視点に立つと、
やりたいで選ぶことは、
とても誠実な行為だと気づきます。
苦しさの正体は「他人の義」を生きること
人が苦しくなるのは、
間違えた選択をしたときではありません。
本音を抑えて、
世間の正しさを生きようとしたときです。
やりたいことの奥には、
必ず「こう生きたい」という想いがあります。
それを無視し続けると、
心は少しずつ疲れてしまいます。
まとめ
やりたいで選ぶことは、
わがままではありません。
それは、
あなたが決めた正しさに
誠実であろうとする姿勢です。
外の正解より、
内側の感覚を大切にしていい。
そこに、ぶれない軸があります。
🌿あとがき
私自身、
正しさとやりたいの間で
揺れたことが何度もあります。
でも今は、
やりたいで選ぶことこそ、
私の義だと感じています。
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