子育て

子育て

子どもの可能性を伸ばす声かけ|「できない」より「伸びるかけら」を見つけよう

子どもの「できないところ」ばかり気になっていませんか?大切なのは、すでに持っている力や「伸びるかけら」を見つけること。数学を教えた体験から、子どもの可能性を伸ばす声かけと、できている部分を見る大切さをお伝えします。
子育て

子どもの「できない」を直す前に。才能を伸ばす子育ての考え方

子どもの「できないこと」を直そうとする前に、「できていること」に目を向けてみませんか。子育てでは、苦手を埋めることに意識が向きがちです。けれど、一つの得意を伸ばすことで、全体が伸びることもあります。可能性を伸ばす関わり方についてお伝えします。
教育

「透明人間の連鎖」を止めたい|大人が自分の輪郭を取り戻すことから始まる未来

「自分が何をしたいのか分からない」「周りに合わせてばかりいる」と感じていませんか?透明人間のように自分を見失った大人が、自分の輪郭を取り戻すことが、子どもの未来にもつながります。大人が自分らしく生きることから始まる、子育てと教育への想いを綴ります。
自己肯定感

ご機嫌でいるとは?子どもの主体性を育てる安心できる親子関係

「ご機嫌でいる」とは、無理に明るくすることではありません。自分の気持ちに気づき、そのまま反応するのではなく選び直していくこと。比較、先回り、急かしすぎなど、子どものやる気が出にくい空気を見つめながら、主体性が育つ安心できる親子関係についてお伝えします。
マインド

子どもの受験や進路が不安なときに|不安ではなく安心から関わる子育て

子どもの受験や進路が気になると、「ちゃんとしなきゃ」と不安になり、親自身が深刻になってしまうことがあります。大切なのは、放置することでも責任を手放すことでもなく、不安ではなく安心から子どもに関わること。親子の関係を見つめ直すヒントをお伝えします。
潜在意識

子どもの主体性を育てるには?「聞く」だけではなく大人が本音を大切にすること

子どもの主体性を育てるために「どうしたい?」と聞いていても、親が正解を求めていると、子どもの本音を待てないことがあります。問いは正解を引き出すためではなく、考える種をまくもの。子どもの可能性を信じるために、大人自身が本音を大切にする意味をお伝えします。
潜在意識

いい子をやめて自分で選べる子へ|親の期待に応える子育てを見直す

子どもの「いい子」に安心する一方で、親の期待に応えることが当たり前になると、自分の気持ちが分からなくなることがあります。親自身が「こうしてほしい」という思いに気づき、子どもが自分で考え、自分で選べる関係を育てるためのヒントをお伝えします。
潜在意識

子どもを「褒めて育てる」ときに大切なこと|褒めるよりも大切な安心感

「子どもは褒めて育てましょう」と言われるけれど、褒めることで子どもを動かそうとしていないか、気になることはありませんか?大切なのは、褒める・褒めないの正解ではなく、感じたことを素直に伝え合える関係です。安心感や安全感を育むためにできることを考えます。
マインド

子どもの可能性を信じたい|パワースポットのような大人になろうと思った理由

真面目でお利口な子どもほど、自分の気持ちを後回しにしてしまうことがあります。そんな子どもたちに光を当てたい。パワースポットのような大人になりたいと思った理由と、自分の人生を自分で創る楽しさについてお伝えします。
潜在意識

正解を探し続けて苦しくなる人へ|「自分で選んだ人生」を信じるために

人生の選択に「これで合ってるのかな」と不安になることはありませんか? 正解探しを続けて苦しくなっていた体験から、“自分で選んだ人生を正解にしていく”という考え方や、人生を軽やかにする「勘違い力」「ご機嫌力」についてお話しします。